火災保険 評価方法・保険金額の設定について

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火災保険 評価方法・保険金額の設定について・・超過保険等を解説

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HOME>火災保険 評価・保険金額の設定について
 
火災保険の一般的な評価方法として(新価・時価)の2通りの基準があります。
新価  保険の対象を修理・再築・再購入(再調達)するのに必要な金額をベースとした評価額です。 
時価  新価による評価額から、年数の経過や、使用による消耗分(減価分)を引いた額です。 

 建物

 家財

 

AIUのスイートホームプロテクションでは、基本的に新価実損払でのご契約となります。

 「新価実損払」の特徴はこちら 


事故が起きた時、保険の目的を再調達するのに必要な金額の実額を保険金額を限度にお支払いすることをいいます。

 「評価額の計算方法」

建物の場合: 1、建築時の建築価額に物価変動等を反映させる方法(年次別指数法)

          2、平均的な新築費単価に建物床面積を掛ける方法(新築費単価法)などがあります。

家財の場合: 建物床面積・世帯主の年令等から平均的な価額を算出する方法や、積算により見積る方法があります。


■ ワンポイントアドバイス・・建物編 
建物の場合: 2の「新築費単価法」基準は保険会社の基準です。この標準計算方法により算出された標準価額を

ベースとして、±30%の調整が可能です。

例えば・・

建物標準価額が 1,000万円の場合・・(下限−30%) 700万円〜 (上限+30%) 1,300万円」

上記金額が新価評価額の目安となります。

 



注意)保険金額が新価評価額を超えた保険金額をご契約頂きましても、保険金のお支払いは新価評価額

  (再調達価額)が限度となり、超過保険金額の部分の保険料がムダになります。・・これを「超過保険 」といいます

 家財の新価(再調達価格) 一覧

(平均的な家財の価額(新価)の例 単位:万円)

 世帯主年令 40u以上
50u未満 
50u以上
60u未満 
60u以上
70u未満 
70u以上
80u未満 
80u以上
90u未満 
90u以上
100u未満 
100u以上
110u未満 
110u以上
120u未満 
独身
世帯 

29才以下 

523 

602 

683 

696 

709 

722 

734 

745 

300 

30才〜34才 

683 

782 

883 

896 

909 

922 

934 

945 

300 

35才〜39才 

931 

1,061 

1,193 

1,206 

1,219 

1,232 

1,244 

1,255 

300 

40才〜44才 

1,115 

1,268 

1,423 

1,436 

1,449 

1,462 

1,474 

1,485 

300 

45才〜49才 

1,259 

1,430 

1,603 

1,616 

1,629 

1,642 

1,654 

1,665 

300 

50才以上 

1,331 

1,511 

1,693 

1,706 

1,719 

1,732 

1,744 

1,755 

300 


上記にはいわゆる「明記物件」(貴金属・宝玉・宝石、書画・骨とう・彫刻物その他の美術品で、1個または1組の価額が

30万円を超えるもの)は含まれていません。

■ ワンポイントアドバイス・・家財編 
この評価基準は保険会社の基準です。この標準計算方法により算出された標準価額を

ベースとして、±30%の調整が可能です。

例えば・・

家財標準価額が 1,206万円の場合・・(下限−30%) 844万円〜 (上限+30%) 1,568万円」

上記金額が新価評価額の目安となります。

 



注意)保険金額が新価評価額を超えた保険金額をご契約頂きましても、保険金のお支払いは新価評価額

  (再調達価額)が限度となり、超過保険金額の部分の保険料がムダになります。・・これを「超過保険 」といいます

 

 
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ご契約にあたっては、必ず各保険会社の該当商品パンフレットおよび「重要事項説明書(契約概要のご説明・
注意喚起情報のご説明)」をご覧ください。また、ご不明な点がございましたら取扱代理店または
引受保険会社にお問合せください。

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