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HOME>従来型との違い |
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AIUのスイートホームプロテクションは
”新品価格” で実損払が基本補償です。 |
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●従来の火災保険との違い |
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保険金は新築費・新品価格(再調達価額)(※1)基準で保険金額(契約金額)を限度に修理費・復旧費を全額お支払します
※1 再調達価額:同等の物を新たに建築あるいは購入するのに必要な金額 |
従来の火災保険(住宅総合保険
等)だと・・・
時価額(※2)を保険金額として火災保険契約をした場合、火災等により建物に損害が発生した場合、今までと
同じ建物を建てることが出来ません。
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| (※2)時価額= |
同等のものを新たに建築
または、購入するのに必要な金額 |
−(マイナス) |
年数の経過による価額の減少分
使用による消耗分 |
| AIU新型火災保険スイートホームプロテクションなら「新価実損払い」で同等の新築建物が建てられます |
※比例払(削減払)について
「新価(再調達価額)」で契約したつもりが、実際は(再調達価額)に不足した場合、従来の火災保険では
保険金が比例払(削減払)となることがあります。・・ですから評価はとても重要になります。

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AIUのスイートホームプロテクションの「新価実損払」
の契約は、比例払いがありません。 |
新価とは
保険の目的を再調達するのに必要な金額(再調達価額)を基準に保険金をお支払いすることをいいます。
この点は共通ですが、
「新価保険」の契約は、(再調達価額)に不足した場合「比例払」が適用されるのに対し
AIUの「新価実損払」の契約は、この「比例払」が無いのが「実損払」の特徴です。
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さらに、従来の住宅総合保険とは違い 不用な補償を外すオーダーメードでお客様が補償を選択できます。 |
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更に従来の火災保険ではセットパターンしか選択できなかった補償が火災保険では、
4番〜10番までは、お客様の自由選択でオーダーメイドでご選択いただけます。
(※ただし6・7・8番はセットで選択) |
火災保険の節約・見積例 |
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火災のリスク・・・必須補償 |
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【火災・落雷・破裂・爆発】 |
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2 |
3 |
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| 火災、落雷または破裂もしくは爆発によって保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合。 | |
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自然災害のリスク |
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4 【風災・ひょう災・雪災】
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風災、ひょう災または雪災によって保険の対象である建物または家財について
損害が発生した場合。
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T型-自己負担型 |
U型-損害額20万円以上型 |
損害の額から自己負担額(ご契約条件
により10万円または20万円)を差引いて
保険金をお支払いします。
※契約条件によっては自己負担額のない
ご契約もできます。 |
損害の額が20万円以上となった
場合に、自己負担額なしで保険金
をお支払いします。
※損害の額が20万円に満たない
場合には保険金をお支払いできません。 |
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5 【水災】 |
●水災によって保険の目的である建物または家財が損害を受け、それぞれの
再調達価額※の30%以上の損害が生じた場合。
●保険の対象である建物または家財を収容する建物が、床上浸水または地盤面より
45cmを超える浸水を被った結果、それぞれの再調達価額※の30%未満
の損害が生じた場合。 |
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水災による保険金お支払方法(ご契約の型によりお支払方法が異なります。)
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損害の程度 |
T型-100%
(損害額) |
U型-100%
(一部定率) |
V型-70%
(一部定率) |
| @再調達価額の30%以上の損害 |
損害の額×100% |
損害の額×100% |
損害の額×70% |
A再調達価額の15%〜30%未満
の損害(注) |
損害の額×100% |
ご契約金額×15%
(1敷地内ごとに
300万円限度) |
ご契約金額×15%
(1敷地内ごとに
300万円限度) |
B再調達価額の15%未満
の損害(注) |
損害の額×100% |
ご契約金額× 5%
(1敷地内ごとに
100万円限度) |
ご契約金額× 5%
(1敷地内ごとに
100万円限度) |
(注)上表AまたはBの場合は、床上浸水または地盤面より45cmを超える浸水に限ります。
また、U型、V型の場合でAとBの合計額は、1事故1敷地内ごとに300万円を限度とします。
※再調達価額とは、建物:修理または再築すること、家財:修理または新品を購入することをいいます。
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9 【盗難】
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盗難によって保険の目的である建物または家財について盗取、損傷または汚損の損害
が発生した場合。
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盗難による被害物 |
お支払いする保険金 |
A、建物・家財
(下記B、を除く)の場合
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損害の額
【ご契約金額を限度に保険の対象の再調達価額】
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B、通貨などの盗難の場合
生活用の通貨、小切手、切手または
印紙、預貯金証書(キャッシュカード
を含む)または乗車券などの盗難をいいます。
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損害の額
【通貨、小切手、切手または印紙:1事故1敷地内ごとに合計20万円限度】
【預貯金証書:1事故1敷地内ごとに200万円
または家財のご契約金額のいずれか低い額を限度】
【乗車券など:事故1敷地内ごとに5万円限度】 |
※家財が屋外にある間に生じた盗難、家財の置き忘れまたは紛失は対象になりません。
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10 【不測かつ突発的な事故(破損、汚損など)】
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不測かつ突発的な事故によって保険の対象である建物または家財について損害
が発生した場合。
ご契約金額を限度に損害の額から自己負担額(ご契約条件により1万円または10万円)
を差し引いて、再調達価額を基準にしてお支払いします。】
(ただし、保険の対象が家財の場合は支払限度額30万円)
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HOME
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ご契約にあたっては、必ず各保険会社の該当商品パンフレットおよび「重要事項説明書(契約概要のご説明・
注意喚起情報のご説明)」をご覧ください。また、ご不明な点がございましたら取扱代理店または
引受保険会社にお問合せください。
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